やってみないと健康にはなれません

坊です、
先日は自分の頭の中を書き出してみました。

 
 
一言でいうと、『疲れた』 
 
 

頭の中にあるものを
長い時間をとって、
質問に答えていき、
 
 

中に考えているものを文章化して
紙に書き起こす
という作業です。
 
  
 
コチラについては、
自分の中ですっきりしたら
書いてみようと思います
 
 
 
ゆっくりと、自然の中で書いてみることを
おすすめします
 

 
 

 
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今回、考える中で
どうしても引っかかっていたこと

今まで健康記事を書いてきました
そのおかげで、messennger、メールで
いろんな悩みを聞かせてもらいました。
 

 
そして、いろいろ聞かせていただいて
思ったこと

  
悩む女性 
 

結果が出る人と結果が出ない人との違いって
なんだと思いますか?

 
 
同じことを見聞きして
しかも同じ場所にいるのに

 
 
かたや、どんどん健康になっていく人
かたや、状態が変化していない人
 
 
 
その違いはどこにあるのでしょうか?

知識を知っている人?
すぐに行動できる人?
仲間がいる人?
お金があり、いろいろ自由に使える人?
 

いろんな要素があるでしょうが、
一番の違いは、考え方、
ある業界では、マインドセットとも言います
 
 

悩んでいる場所がぜんぜん違います

結果が出ていない人は、やる前に悩みます。

 
 

『やろうかやるまいか』
『どうしよう』
『失敗したらどうしよう』
 
 

『迷惑かけたらどうしよう』
かと悩み続けます。

 

やってみないとやれるかどうか
わかりません。
 
  

でも、やる前から
自分勝手にこうなるだろうと
予想して(大抵、出来ない方向(泣))
動けなくなります。

でも結果が出ている人は、
やると決めたらやります。
 

そして、やってから
やり始めてから
悩みます。

 
 
どうしたら薬を使わない身体が
得られるだろう?
どうしたら体重を落とせるだろう?
 
 
 

どうしたら上手くいくだろうか?
どうしたら結果が出るだろうか?

この違い、おわかりですよね?

 
 

始める前に悩むのか、
始めた後で悩むのか。

始める前に悩んでしまえば、
まあ、間違いなくやりません。
間違いなく出来ません。

 
 
 
私がずっとそうでしたから。。。
 
 
 
出来なかったら恥ずかしい
今までできなかったのに、
出来るわけがない 
 
 

物事を決めるまでに
いじょーに時間がかかります
  
 

 
決断出来ません。 
 

いわずもがな、
結果が出るのが遅くなります。

 

結果を出す人は失敗を恐れません。
まず失敗と思いません。
 
 
  
 

結果を出すまでのプロせず、経験ととらえます
 
 
 

 
北陸の事業家に浅野総一郎 さんという方がいます。
 
 
 
七転び八起き はよく知られています。

九転十起
9回転んでも、10回立ち上がる
 
 
 
逆境にあっても
決して諦めずに
何度も何度も立ち上がる

9回うまくいかなくても
10回目に結果が出ればいい
 

と考えれば、失敗することは
悪いことではないと思えます。

1回も失敗せずに成功するのは
まず難しいと思った方がいいです。

 
 
そして、これは私が現在、いろいろ
教えていただいている会長さんから
ご教示いただいたことでもあります
 
 
 
『やってみないと分からない』
 
 

ということは、たくさんやってみて
たくさん失敗をして
経験を積み重ねるから
 
 

早く結果が出るというわけです。 

出来なかった経験から学ぶことで、
出来なかった経験を改善することで、
より早く結果が出ます
 

 

とにかく結果を出す人は失敗を恐れません。
とにかくやってみます
とにかくやり続けます

もしあなたが結果を出したいと思うなら
今、あなたが考えられるすべてのこと
いろんなことにやってみましょう

 
 

やるかどうか迷っている時間なんて
ありません。
 

 
 
やって、結果が出なかった
じゃ、またやって、結果が出なかった
 
  
 

じゃ、諦めずにもう一回やりゃいいんです。
 
 
  

それを繰り返していたら、
最後には結果は出ますよね。 

やめたら、そこがゲームオーバー
 
 
 
それじゃあまた!

 
坊昭彦

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